先週、渋谷のビッグカメラにUSB無線LANのジュールを買いに行ったら、ちょうど無線LAN売り場に外国人の男性が店員と会話中・・・。日本語?英語? 四苦八苦の会話中でしたので、ちょっとお邪魔しました!
その外国人の方、南青山にオフィスがあって、ヤフーからフレッツに変えたら、WINDOWSパソコンの無線が入らなくなったので、USB無線LANモジュールを買いにきているよう。WINDOWSパソコン3台はつながらなくかったけれど、MACはOKなんだとか・・・。
「どのUSBがいいのか・・・」と言うのが、論点でしたが、店員曰く。メーカで確認しているのは、日本語WINDOWSだけで、英語のWINDOWSでは動作確認をしていないという・・・。 とはいえ、動かないとは重いないので、その外国人のかた、「テストで買う」と言うことだったので、安いのを探しましたが、速いものがいいということなので、54Mbpsではなく、150Mbpsのものを。そして、有線LANは使えないということなので、ドライバのインストールのため、CDのついたものを勧めておきました。
ビックカメラよりもヤマダの方が、商品数が多かったのですが、さすがに店員の前、ヤマダへ誘導することはできませんでした。
私は、その後、ヤマダにいったら、たまたま、店舗改装前のワゴンセールで、500円でUSB無線LANモジュール(54Mbps)を購入しました。普通の製品の150Mbpsのもの(1700円)と最後まで迷ったのですが、速さが違うだけで、無線の受信できる距離は変わらないということなので、500円のバッファローのものにしました
ただ・・・これ、リナックスにはつながらないというものらしいのですが、工人舎PCにWINDOWSでドライバをいれたあと、Linuxを立ち上げ、WINDOWSドライバを読み込むことで、工人舎PCも無線受信出きるようになりました。 WINDOWSの入っていない、ダイナブックの方は、ドライバを読み込めないままで、従来のカードを使っています・・・
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